ちょっとした工作に便利なグルーガンを買ってみた
以前から面白そうだなと思っていたグルーガン。3Dプリンタ用の囲いを作るのにちょうどいいかもと思って買ってみた。
適当に切ったプラダンを、これまた適当にくっつけるのに使ってみたわけだ。これが結構面白い。
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以前から面白そうだなと思っていたグルーガン。3Dプリンタ用の囲いを作るのにちょうどいいかもと思って買ってみた。
適当に切ったプラダンを、これまた適当にくっつけるのに使ってみたわけだ。これが結構面白い。
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Mega-Sを購入してからプリントするのが楽しくて仕方がない。
しかし一方で、印刷物が歪むことが気になってしまう。歪むだけならまだしも、最初はうまく印刷できてるなと思ってしばらく目を離していたら、いつのまにか土台から剥がれて印刷に失敗することもちらほら起こるようになった。
印刷時の設定を見直すことで改善することもあるが、そもそもベッドに定着しない、反るというのはレベリングの問題である場合が多いらしい。
しかし初期状態ではベッド自体の歪みに対応することができない。そこでカスタムファームウェアを導入することにした。
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3Dプリンターを買ってしまった。前々から使ってみたいと思ってはいたのだが、買ったところで何を作るんだとか思っていた。
しかしそんなことをいったら、大量に買い集めているマキタの電動工具はどうなんだという話である。なぜ3Dプリンターだけそこで迷うのかということで、えいやってポチった。ちょうどプライムデーセールでお手頃価格だったのも理由の1つだ。
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ノミやカンナを研ぎながらようやく満足のいくレベルに仕上げられるようになってきた。それもこれも頻繁に刃物を研げる環境が整ったからだ。
ちょっとずつコツがつかめてきたような気がするので、少しまとめてみたいと思う。
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木材に線を引いてカットする目安にしたりするのを墨付けという。正確な加工のためには正確な墨付けが欠かせない。
ではこの墨付けを行う際に、いったいどんな筆記具を使うのがよいのだろうか。私は迷走中なのでなんかいいものがあったら教えてほしい。
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購入自体はしばらく前になるのだが、トリマーを使って加工をいろいろしてみて感じたことをまとめておこうと思う。購入したトリマーはマキタの18V充電式のRT50DZになる。
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YouTubeで刃物を研ぐ動画を見ていると、ときおり顕微鏡で拡大した映像を見せてくれる人がいる。こうすれば研げているか一目瞭然という体で紹介されているアレだ。私も解いだ刃物の状態を見てみたいと思って顕微鏡を買ってみることにした。
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さしがねは長手が30cmのものを持っているのだけど、ホームセンターに立ち寄ったときに見かけたさしがねを手にとってみたら、あまりのフィット感に欲しくなってしまった。買う予定はなかったのだけど、長手が50cmのものはないわけだし、裏に角目・丸目があって衝動買してしまった。決め手は自分の干支が刻印されてたからだけど。
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電動工具を使った作業、特にトリマーを使ったときの粉塵がかなり激しい。集塵機で吸えばいいのだが、この集塵機も結局はアダプタが必要だったりするので思うようにいかない。
なにより集塵機で吸ったところですぐにフィルタが目詰まりするので、集塵機のフィルタの手入れの手間が増えて何してるのかよくわからなくなってくる。
そんなときに、世の中にはサイクロンユニットを自作するという方法があるのだということを知った。これはいいぞと思って私も試してみることにした。
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私の作業場所は基本的に屋外なので、持ち運びできるような作業台が必要だった。そこでこれを買ったわけである。もう半年くらい使っているのだが、作業のたびに使う相棒的なやつになっているのでちょっと使用感を書いておこうと思う。
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